EK FOOD SERVICE INC.(イーケーフードサービス)

アメリカでの働き方 WORK STYLE in the USA

視点が変わり、成長しても、ラーメンは、ずっとずっと楽しい。

視点が変わり、成長しても、ラーメンは、ずっとずっと楽しい。

視点が変わり、成長しても、ラーメンは、ずっとずっと楽しい。
  • 01給与
  • 02舞台
  • 03品質
  • 04環境
  • 05余暇
  • 06制度
01給与 飲食を、一生食っていける仕事に。

私たちの店舗で働く店主の平均年収は、約900万円。日本はもちろん、アメリカの日本食レストランと比べても高い給与を実現しています。日本ではファストフードのラーメンやうどんも、ここでは本格的な日本料理。私たちのお店は料理とお酒を楽しみ、最後に麺を味わうダイニングで、デートに使われるようなお店です。もちろん、客単価も大違い。事業の成果を個人に還元するのは「一生働ける飲食をつくりたい」という創業者の想いから。働いた分、正しく報われる飲食業を目指し、待遇の整備に力をいれています。
※2022年5月現在 平均月給6500ドル(1ドル;120円換算)

飲食を、一生食っていける仕事に。
02舞台 「ハチマキ」は巻きません。

「飲食業」のイメージは、日本とは大きく違います。料理に携わる人は専門家であり「アーティスト」。日本食に携わる私たちの働き方も、日本とは大きく違います。頭にハチマキを巻き、調理にだけ集中するラーメン職人ではなく、日本食を海外へ広めていく料理人。ラーメンやうどんの新しい形を探し、流行を掴んだ新メニューを開発することも、店主の仕事です。ただ調理や接客だけに集中するのではない、新しい働き方でキャリアをつくれる舞台があります。

「ハチマキ」は巻きません。
03品質 「Delicious!」への挑戦。

国土の広い米国では、輸送コストを考えれば店舗で仕込んだ方が断然安上がり。でも、私たちはあえてセントラルキッチンから具材やスープを直接配送しています。なぜなら「本物の味を届けたい」というこだわりがあるから。アメリカの舌に合うラーメンを目指し開発したスープは、これまでに数十回も改良を繰り返した一品です。提供する料理の質を落とさない・ブラさないことを追求し、長年選ばれる店であり続けています。

「Delicious!」への挑戦。
04環境 「What’s サービス残業?」

給与も休暇も、州の法律が労働者を守るよう定められています。決められた週の勤務時間は、50〜55時間程度。もちろん、勤務中には1時間以上の休憩もあり。繁忙期に残業をしたら、残業代は全額支給。シフト制ではありますが、週休は2日取るのが当たり前です。しっかりと休み、しっかりと働くのが私たちのスタイル。お客様の満足をつくるため、英語やスペイン語を駆使してスタッフと協力します。行列のできる忙しいお店を、大人数でしっかりと動かす。そのメリハリが、私たちの働き方です。

「What’s サービス残業?」
05余暇 出勤前に、ひと波乗れる職場です。

サンフランシスコ、シリコンバレー、ニューヨーク。店舗があるのは、世界の最先端を走る大都市です。多様な人種が集まり、流行が発信される街で暮らす体験は、何年過ごしても変わらず刺激に満ちています。 年に1度、1週間以上のバケーションを取る必要があるなど、休むときには本気で休むのがアメリカ流。バーベキューやメジャーリーグ観戦など、休日にはアメリカらしいアクティビティを楽しめます。英気をしっかり養える、制度と環境が整っています。

出勤前に、ひと波乗れる職場です。
06制度 その不安、すべて負担します。

アメリカでの勤労には、ビザの取得がかかせません。(※1)。入社された場合、1人30万円以上かかる費用は全額負担(※2)。ご家族がいる場合、ご家族全員分をもちろん負担いたします。また、暮らしの拠点となる住まい探しなど、アメリカで暮らす準備には当社のメンバーがご一緒します。
一番の不安は言葉の壁かもしれませんが、安心してください。はじめの配属は、必ず日本人店長のもとに。実際の勤務を通して、生きた英語を学べる環境です。アメリカ生活の一歩目を、安心して踏み出してください。

※1 飲食店での4年以上の実務経験が必要です。
※2 3年以上の就労期間など、支援制度には一定の条件がございます。

その不安、すべて負担します。

海外経験、飲食店経営や店舗マネジメントに少しでも興味がある方、なんなりとご連絡ください。

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